すでに数ヶ月前にアカウントを取得済みで、新聞社系のニュースをRSSみたいに収集したりはしてたんだけどね。発信してこなかったのは、以前からコラムやマンガで「Twitter批判」してきた通りで、堂々と「自分語り」する人々に距離感というか引け目を感じていたこと。あと、職業柄秘匿義務が多く、しかも生活の大半がプライベートより仕事や創作で占められているため、「今何をしているか?」について発信するのが、あまりに憚られてしまう面が大きいことにある。それに元々長文傾向もあるし、いまどき時代遅れのブログをやってる立場なので、Twitterと併用すると言っても、パワー配分をどうすればいいかが難しいし。ま、そんな感じで興味を持ちつつも傍観していたわけだが、ブログを文章からコミック中心に移してからは、それほどシビアに棲み分けを感じなくても済むようになった。— Twitter始めました。笑わば笑え(笑) - POP2*5(ポップにーてんご)
なぜ?同じ区内でお店では繋がって家で繋がらないのか?— 色*色
購入した店舗に聞いてみた・・・
すると驚く答えが!
お店の売り場には電波を引き込んでいるからサクサク繋がるらしい・・・
購入時にはそんな事は一言も言っていなかった!
区内で一軒家であれば大丈夫と言いながら店内で繋がる様子を見せられれば
疑いなく購入するでしょ!
秋葉原のラジオセンターに迷いこんだ少年が一言「ここだけ秋葉じゃないみたい」と言い放ち、その場にいた僕と工場長が戦慄しました。— extend::electribeを乾電池で動かす。 (via seki3) (via otsune) (via skaholic) (via hanemimi) (via tyzm)
これまでは「ネットにあふれる情報をいかに効率よく集めるか」が重視され、RSSリーダーやメーリングリストがその目的のために考案されました。しかし今後は「やってくる大量の情報からいかにノイズを切り分け、適切な情報をすくい取るか」という時代へ移行しつつあると考えられます。— スコーブルとレッシグの有名人2人が「もうグーグルのツールは使わない」と宣言。何が起きているのか? - Publickey (via cokeraita)
2006年5月25日の千葉マリンでの試合、9回表の無死三塁で一打同点の場面。ここで、阪神の4番・金本知憲のセンター前に抜けるような当たりを前進守備だったにも関わらずセカンドの根元はダイビングキャッチで好捕。このとき、一塁に送球する前にずれた帽子を一瞬で直すという新人離れの余裕を見せる(根元自身は無意識だったと話している)。このプレーをきっかけに小林雅英は立ち直り、3-2で勝利した。このプレーは光プレーなどプロ野球の好珍プレー番組で何度か紹介された。— 根元俊一 - Wikipedia (via officek3)
わたしは個人的に、日本航空という会社への政府の支援には強い違和感を持ちます。理由はいろいろありますが、あまり指摘されないものとして、「大きな会社は潰れない」と若い人たちに刷り込まれるという事実があるような気がします。起業&チャレンジ精神を持てとか、安定だけを目指すなとか、自分にフィットした中小企業があるはずだとか、若者向けのさまざまなメッセージがありますが、政府による日本航空の救済は、「どんなに旧態依然としていても大企業のほうがいい」という強いメッセージを発していることになります。— [JMM]From 村上龍 〜編集長エッセイ〜/村上龍 (via kogumarecord) (via fukumatsu) (via yamifuu) (via ryo-skd) (via azazel-kode) (via etecoo) (via kml) (via jacony) (via tkashiwagi) (via nakano) (via wideangle) (via konishiroku) (via ak47)