そういう人たちが言う“円高”の説明は「消去法的に円が買われているだけ」と判で押したように決まっている。けれどそんなに日本が駄目だったら、消去法で何で日本円が選ばれるのかは説明しない。本当に日本が駄目なら消去法でも日本円を買うのは危険だろう。そこの説明は聞いたことない。— デフレブーム - satolog
当日、この#korgds10expo2009を含めてつぶやけば、ほぼリアルタイムで会場内のプロジェクタに表示されます。— KORG DS-10 Blog » Tweet #korgds10expo2009
男二人で「女流一眼」ぶらさげて平日昼間に下町観光。まずいぞ。これは何かフリーダムすぎるぞ。— @nifty:デイリーポータルZ:その日のうちに二度行く〜おかわり観光〜 (via zoker)
— <特集ワイド>’09シリーズ危機 貧困/上 ノンフィクション作家・佐野眞一さん(毎日新聞) - goo ニュース (via tsuyatsuya) (via sunao) (via otsune)昭和史を駆け抜けたさまざまな人物の光と影を追いかけて多くの作品を生み出した佐野さん。過去と現在を行き来しながら痛感するのは平成と昭和、二つの時代の違いだ。
「昭和とは、みんなが中流だという意識を持てた時代のこと。その横並び社会が、今は縦並び社会に変ぼうした。昨秋のリーマン・ショック以降は、縦並びの天井がどんどん低くなる一方で、自分がよって立つ地べたも崩落した感が強いんじゃないか」
では、もっと前にさかのぼるとどうか。佐野さんは「最暗黒の東京」(松原岩五郎著)や「日本の下層社会」(横山源之助著)といった明治時代の記録文学を基に言う。
「日本に資本主義が根付いていった明治時代の貧困も、確かに生々しいものがある。でも、当時は貧しい人たちを取り囲む環境はまだ、優しかった。共同体が崩壊せず、お互いに支え合っていた。今とは全然違います」
自身は足立区の隣、葛飾区の出身だ。生家は乾物店。「経済的に塗炭の苦しみを味わったことはなかった」が、貧困から立ち上がった人々の物語は、数多く見聞きした。
「かつては生まれが貧乏でも、苦学力行した(松本)清張や(松下)幸之助、(美空)ひばりのように底光りする日本人たちがいた。社会に流動性があった。でも今は、中卒の若者にチャンスを与えられる社会じゃなくなった」
そして、言い捨てるようにつぶやいた。
「(ゴルフの)石川遼が何億稼いだとか、そんな話題がテレビで繰り返され、みんなが騒ぐ。おれが子どものころは、カネの稼ぎで人間を判断するようなことはなかった。日本はすごくグロテスクな社会になってしまった」
— 鳩山首相、中東でも信頼を損う サウジ゙に福田元首相でなく友人の岩國氏派遣→サウジ国王出席取りやめ:アルファルファモザイク - 2ちゃんねるスレッドまとめブログ (via nozma) (via otsune)32 名無しさん@十周年 :2009/11/30(月) 22:08:49 ID:LvVi7qcB0
1.福田元総理は17年間石油会社で勤務していたので中東に明るい
2.日中平和友好条約に福田父総理秘書官として交渉していたので、米中ともパイプがある
3.外務政務次官、衆議院外務委員長、党外交部会長など、諸外国とのパイプも多く有する経歴
4.田中真紀子による外務省機能停止時は「影の外務大臣」と称されるほど、外務省を支えたので
外務省からの信頼も厚い
5.北の拉致などには冷淡だったといわれるが、「エージェントフクダ」は、何か指示をしていたとみられる
形跡があるらしい。具体的には「北がやってるんなら、南も?」と調べさせたらしい。
6.インター・アクション・カウンシル(OBサミット)メンバー。父が提唱者。
7.麻生内閣時には、再び「エージェントフクダ」として、各国に特使として飛び回り、
日本外交の露払い役を務める。
8.首相辞職のタイミングが絶妙すぎて、日本がリーマンショックに巻き込まれることを阻止した
9.福田があまりにも中国よりになりすぎたがゆえに、中国がびっくりして国策を転換、
親日の方が儲かると判断して、反日教育を撤廃&対中ODAとかの広報を行うようになった61 名無しさん@十周年 :2009/11/30(月) 22:12:35 ID:z7F2sWqz0
なんか福田すごくね96 名無しさん@十周年 :2009/11/30(月) 22:16:35 ID:sdh0gjzO0
»61
だが、マスゴミは「パンダ借りた」しか伝えなかった104 名無しさん@十周年 :2009/11/30(月) 22:17:29 ID:1jrqlxuT0
»61
なんかってレベルじゃない
かなりすごいし、中東に派遣するには最適といえる選択だったのに
— 【リーク】グーグル自社ブランド携帯「Google Phone」をこの目で見た! : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ現Androidも好評だけど、あれは「本気出した」Androidじゃないんだそうですよ? だったら「本気出した」バージョンは何が違うの~??
たぶん既存の通話契約が要らない、Google Voiceを中心に据えたVOIP&データ通信オンリーのAndroid OS端末というマイケル・アーリントンの説が、一番あり得るシナリオという気がします。
(注:米国ではデータ通信だけの月極め契約も一部端末向けに一部キャリアが格安で提供しています。データ通信オンリーなので厳密には携帯電話じゃないですけど、携帯と同じように通話もできるし、番号ももらえるようですよ。メーカーさんよりも、むしろキャリアにとって悪夢かも…)
続篇ではデスマの連続で過労死した小池徹平の葬式からはじまって、本作の不愉快な登場人物たちがその死の真相を探ります。— ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない (2009): 映画評論家緊張日記